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中学英語でも通じる理由

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中学英語でも通じる理由

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中学校で習う英語の中で「5W1H」というのがありますよね。
「who,when,what,why,where,how」というアレです。
5W1Hを日本語にすると「誰、いつ、何、なぜ、どこ、どのように」となるのですが、これを覚えておくと、英会話で何かを尋ねる時に便利です。

 

例えば使い方がわからない時、特定の場所への行き方を聞く時、なぜそうなったのか理由を聞きたい時などです。
この5W1Hというのは尋ねる時に、最初にくる単語ばかりです。だから、ここを抑えていれば文法が分からなくても、単語を言っていけば、相手は貴方が何を言いたいのかを分かってくれる確率が高いし、そこから英会話となっていきます

 

 

実は、このことに大きなヒントがあったのです。

 

つまり、「who,when,what,why,where,how」のように誰でも知っているような語句でも会話でちゃん通じるように、よく使うフレーズを覚えてそれを使えば、会話も成立してしまうんです。

 

中学校の英語の教科書には、英会話の例文が載っています。
ごくごく初歩的で簡単な英会話ですが、実は英会話の基本となる部分なので、覚えていると使えることが多いものです。

 

同様に、よく使うフレーズを覚えておいて反射的に使えれば、それこそが英会話なんです。

 

誰でも知ってる語句なら誰でも使えるように、よく使うフレーズを完全に身に着けてしまえば、それらを組み合わせることで自然と英語が話せるようになっていくのです。

 

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